小泉今日子さんのライブに行ってまいりました。
ソロライブは初。(以前、2006年の中島みゆきさんのトリビュートライブでは拝見してます)
自分、「渚のはいから人魚」「迷宮のアンドローラ」「スターダストメモリー」のシングルレコードを、当時まだ小学生のお小遣いで、リアルタイムで購入していたほどのファン(!?)なので、楽しみに参加しました!
【セットリスト・ライブレポ】小泉今日子 KK60 〜コイズミ記念館〜 KYOKO KOIZUMI TOUR 2026 @フェスティバルホール (大阪) 2026.02.27

開演前
17:30 開場
18:15 アナウンス
スクリーンでは、グッズ紹介、最近のリリース作品紹介、
そして本編でも触れられる基金への協力者のお名前などが流れている。
スクリーン越しに、今日のステージセットが見え隠れ。
会場、前の方にハチマキ姿の方が見える(後でご本人に触れられる)
ペンライトたくさん(しまった、買えば良かった・・・)
18:25 アナウンス
18:30 消灯
M00 INTRODUCTION
スクリーンに、AIとのチャットのように質問と回答が繰り返される
(全然書き留められなかったですが、メモしたのは以下)
・小泉今日子とは何者ですか?
→逃げなかったアイドル、政治的な発言もする
・還暦を迎える小泉今日子のキャッチフレーズは?
→60歳、まだ形が決まってません(だったか)
・大阪のお客さんに受けるようなキャッチフレーズを
→60歳、もう無理はしませんが、無茶はします。やれるタイミングを失いたくない。
気づいたら60歳、みなさんと一緒に歳をとっていくのがこんなに面白い
・大阪のお客さんに伝わりますか
→伝わります。言葉は空気に触れた途端に完成する
この後、演奏開始。
ステージに宇宙空間のような映像が投射されて、赤いライティング。
ドラム+シンセ、パーカッション、エレキギター、コーラスと音が重なっていく。
後方の3カ所のスクリーンは三角形の模様が。 △ ▽ △ って感じ。
トランペット、ピアノも重なった後に、スクリーンに数字のカウントダウン。で、M1へ
M01 ヤマトナデシコ七変化
・スクリーンが開くと、ステージ上部にキラキラの服装のキョンキョン登場。
・2番を歌い終わった後に、べらんめえ口調(っていうのかな)でセリフあり。
(自分の生い立ち(厚木出身、16歳でデビュー、このたび還暦、心より御礼、今後ともざっくばらんに・・・など(ダジャレも少しあり))
・リフレイン部分で、トランペットのYOKANさん、トランペットクルクル回されてた(このほかにも、細かい回し芸などあった)
・M02の前に、キョンキョンは階段を下って、中断のセンター部分へ。
M02 艶姿ナミダ娘
・イントロ部分、少しオリジナルと違うアレンジ。
・キョンキョンは中央ステージまで下がっての歌唱。
・サビの部分の「yeah×3」の部分でペンライトが綺麗に揃う(自分もペンライト持ってなかったけどやりました)キョンキョンも少しされていたかな。
・間奏部分も少しオリジナルより追加されていた。
・歌い出し直前の2拍子をキョンキョンも拳で表現。
M03 迷宮のアンドローラ

3曲目から、自分の持っていたレコードの曲で嬉しい。
いや、ここまで(というか、今回のライブほとんど)全部歌詞も頭に入ってる。まさに青春ど真ん中!の曲たち。
サビ部分の「Lovin’ You」「一緒に」など、自分もコーラスしてました。
・キョンキョン、再度中段ステージでの歌唱。
・レーザーなど使って、近未来&宇宙的なステージング。
M04 The Stardust Memory

お、これも持ってたシングルレコードの曲。「生徒諸君」の主題歌でしたね。
・冒頭部分で、キョンキョン自身が手拍子を促されてました。
・歌い終わりで少し水を含まれて次の曲へ。
M05 木枯しに抱かれて
・センターステージで、しっとりと歌い上げ。
・歌の終わりにスクリーンが降りてきて、次の「KK STORY」へ。
『KK STORY』
初期のファミコンのような画面で
・Episode1 自動車免許の話。教習所に通えないから一発合格を狙う、S字クランチ乗り上げてもクリア。自分で道を作るタイプ
・Episode2 ラジオ収録後の出待ちファンの話。ご苦労様、と声をかけて、いただいたプレゼントはメッセージ付きのタバコ。もちろん20歳はすぎてました。
・Episode3 マッチのファンの子からお菓子をもらう。マッチが受け取ってくれなかったからもらって、って。ファンとの距離が近かったいい時代。
この後、幕が上がってM06へ。
M06 なんてったってアイドル
・派手なライティング。キョンキョンも右へ左へ動き回る。
・スクリーンには、サビ部分で「you are an idol」などの文字が。
・間奏部分で、ギターのAkkinさんが中段ステージ、階段部分でソロパート演奏。
・水飲まれて次の曲へ
M07 100%男女交際
・バックスクリーンにカセットテープがたくさん並んだイラストなど。
・キョンキョン、サビの部分でボックスステップ。
M08 Good Morning-Call
・スクリーンには、時計がたくさん並ぶイラストなど。
M09 学園天国
・イントロ部分で手拍子を促す仕草(バンドメンバー、キョンキョン)
・キョンキョン、会場を見渡すような仕草
・スクリーンにはビル群の夜景
・リフレイン前の「HeyHeyHey Hey Hey」が少し多め。会場との掛け声。
・「Thank You!」でスクリーンが降りてくる

『麒麟川島のコイズミ大喜利写真館』(だったかな)
・キョンキョンの写真が映し出されて、遅れて大喜利が出てくる
・(スーツケースを前にしたキョンキョン(だったか))荷造り、パスポートまで中にしまってしまった。
・急いでかき氷食べた
・テンションの高い鰻屋の女将
・薄目で挑戦、視力検査
・家賃滞納が酷すぎて笑う大家
・サイゼリヤの間違い探しで大盛り上がり(志村けんさんとの2ショット?)
・(キョンキョンが若い頃の腕の見える写真)挑発的な予防接種
・(YOUさんと2ショット)ややこしいプリキュア
M10 丘を越えて
・キョンキョン緑の衣装で、ステージ中段に座っての歌唱。
・スクリーンは雲の映像
M11 月ひとしずく
・スクリーンに月の映像。最初左スクリーン、曲が進むにつれて、中央、右へ動いていく。(キョンキョン、その動きに合わせて、時折見上げるような仕草)
M12 水のルージュ

この曲、自分大好き。
周りが座っておられる中、スタンディングしてました。(なぜか今日の周囲の方着席が多くて(他のエリアはみなさんスタンディングなのに)。
・リフレイン前の部分でのトランペットがかっこいい演奏だった。
M13 Fade Out
・キョンキョン、銀色のショルダーバックを持ち直したりしながらの歌唱。
・クラブシーンのようなライティング。
・2番の歌詞の「足組み替えて」の歌詞に合わせて、座った状態で足を組み替え。
・曲終盤、歌いながら階段を登っていって、スクリーン前(スクリーンには、KYOKO KOIZUMI KK60のロゴ)で歌うなどしたのち、最上段左側のボックス部分(?)に消える。
AIとのチャット
・AIとのチャットで、新曲の相談。「まだ、途中」という言葉だけでいいでしょう、というAI
・(AI)松任谷由実「やさしさに包まれたなら」、中島みゆき「糸」、竹内まりや「人生の扉」、小泉今日子「木枯らしに抱かれて」の静かな部分をモチーフ(だったかな)にした曲にすべき。
・いや、似ている歌はダメでしょ→(AI)あくまでもそういう系統の曲、ということ。
・AIにメロディー作って、とお願いするも、「テンポ76、キーはG、サビを盛り上げない」という曖昧な返答のみ(自分の感想:AIらしい!)
・「まだ、途中」がスベったら君のせいだよ(AIに対して)
白いスーツ姿で再登場のキョンキョン、「それでは、『まだ、途中』聴いてください」
M14 まだ、途中
・キョンキョン、手に持った紙をちょこちょこ見ながらの歌唱。
・あまり長くない曲。歌い終わってから「この曲、私は売れないと思うな」のセリフで終了。
M15 潮騒のメモリー

『あまちゃん』懐かしいなぁー。
薬師丸ひろ子さんのライブでもこの曲を披露されてますが、小泉さんの生歌は初めて。薬師丸さんは「親譲りの」、小泉さんは「友達少ない」の歌詞違いもちゃんとドラマに沿って引き継がれているのにちと感動。
M16 T字路

『最後から2番目の恋』コーナーですね。
このドラマも好きでしたよ。まさかの2曲連続で嬉しい悲鳴。
というか、最近の曲も知ってる曲ばかり、自分、自覚ないけど結構コイズミさんのファンですね(笑)
・中井貴一さんのパートを、メンバーが順に歌っていかれる構成。それぞれのメンバーの元へキョンキョンが出向いて行かれて、その場でデュエット。
M17 ダンスに間に合う
・曲の途中でメンバー紹介
・オリジナルにない、キョンキョンのメッセージのような歌詞が3番として追加されていた
(今の世界情勢や日本を憂うような歌詞)
・最後に、会場に「ダンスには間に合う」の部分でマイクを向ける。
MC(ここで初めて)
・ありがとうございます。
・KK60〜小泉記念館〜、こんな感じですが、楽しんでいただいてますか
・懐かしい昔の曲も、でも、今に繋がっているってのを表現したくて、考えてみました。
・還暦を迎えてのツアー。
・私自身還暦ってどう迎えるんだろうって思っていたら、誕生日前夜は22:00くらいには寝てしまって、当日、起きたら還暦を迎えていたって感じ。
・この年まで活動してこれたのは、一人では何もできなかった。家族、スタッフ、そして何よりも歌を聴いてくださった皆さまがいてくれたから。で、今回全国行脚してます。今日は大阪!全国31本頑張ってます。
・前にもやったが、今回もカーボンオフ、ツアーで使った電力の分を植樹で還元する「明日の森」プロジェクト。
・今回はどんぐりも。動物たちとも仲良く共生していけるといいなって。
・客入れ(開演前のスクリーン)の時に、みなさんご覧になられたと。今回、私へのプレゼントなどは辞退させていただいて、その分、寄付してくださいって。その方のお名前をスクリーンで流してます。
・他に「キミへの特等席」も。若い世代にもいろんな社会体験をさせてあげたい。全公演ではないけれども、大人ができることをやってあげたくて、招待している。
・今日こちらに10代の方はおられますか(数名おられた様子、北海道からこられた10代の方、誕生日だったそう)
・29日だったら4年に1回しか誕生日が来ない、飯島直子さんがそう。今日は大丈夫だね。
・会場の20代の方(そこそこおられる)・・・まだ綺麗よね
・30代の方(少ない)・・・少しずついろんなことがわかってくるよね
・40代の方(少ない)・・・元気?
・では、行きますよー 50代の方(多数)・・・圧倒的ですね。
・60代の方(そこそこ)・・・まだ、途中、ですよね
・70代の方(数名?)・・・ありがとう
・80代の方は(1人?)・・・ありがとうございます。
・90代・・・はさすがにおられないかな。
・というわけで、50代、60代の圧倒的な支持を得ているKKでした。
・色々うちわとか、KKタオルとか、光り物とか持ってくれているねー(何人かのうちわの文字を読んで、指さしたりされている)
・後ろの人も色々書いてくれていると思うんだけど、おばさん、近くのものも遠くのものも見えないのよ・・・ごめんなさいね。
・いよいよ最後の曲(えー)、あっという間。
・ちょっと待って、そこ一列みんな同じ白いハチマキしてるの???まわれ右でみなさんに!(1回前列中央にライト)あ、レアなTシャツも着てくださってるね!
・で、最後の曲は、私の子供の頃に好きだった曲。
・黒猫同盟とかSHIN KOIZUMI PROJECTでダンス系のカバーなどもしていたが、今回はSHIN KOIZUMIで、今こそこの曲を世の中に届けたい。
・1979年かな、登下校の時に流れていたように記憶。ゴダイゴの曲。
・当時、聴きながら「子供は世界から大切にされている」と感じた。
・当時も、今もそうだけど、アフリカで戦争による飢餓に陥っている映像などと一緒に曲が流れていた。
・今も、戦争は終わらず、世界は殺伐としている。
・みんな仲良く、楽しく、平和に生きたい、とカヴァーしようと思いました。
M18 ビューティフル・ネーム
・前のMCの通り、ゴダイゴのカバー。
・キョンキョン、白いスーツの上着を脱いでの歌唱。
・スクリーンには、花のイラストがたくさん。
・歌唱終了後、「ありがとう!大阪!もう一度メンバーの皆さんに盛大な拍手を!」「久々にここ(フェスティバルホール)でやったね!」
20:15 メンバーと共に、キョンキョン退場
スクリーンには、左右に今回のツアーロゴ。
20:17 キョンキョン、黒い衣装で再登壇、遅れてメンバーも登壇。
MC
・アンコールありがとうございました。
・今日、こうして、2月27日、この時間・この場所で同じ時間を過ごしましたが、もう二度と同じメンバーで時間を過ごすことは2度とない。瞬間・瞬間を大事にしたい。
・こうして会えたことに感謝して、この曲を歌わせてください。
・「あなたに会えてよかった」
M19(EN1) あなたに会えてよかった
・歌い終わった後に深々と礼。
MC
・ありがとうございました。
・今日は大阪、大阪について語ってください(メンバーの方に順番に)
・(上田ケンジさん)4年前に来た時に・・・(キョンキョン「え、私と?・・・(会場から、その時は違う会場だったという声があった様子)そうだよね」・・・いや、ステージに入る一歩手前に、1958−2008って書いてある、前のフェスティバルホールの床板が置いてあって・・・(キョンキョン「いや、だから4年前には来てないって!なんなのこのおじさんとおばさんの会話(笑)」
・(加藤いずみさん)主人が大阪出身(キョンキョン:ご主人もユーミンのコーラスなどされているんですよ。私も今井さんにボイストレーニングしてもらってる)最近りくろーおじさんのチーズケーキにハマっている。(キョンキョン「有名?(会場反応にぶい)、有名じゃないのか?そういえばマダムなんとかのバームクーヘンとかもあったね、豹柄の」)
・(YOKANさん)大阪といえばグリコの看板。毎朝ランニングしているので、大阪にくると、グリコの看板やドンキホーテの観覧車をみたくなる。(キョンキョン「毎朝走って、景色をインスタにあげておられる。グリコやドンキホーテが明日か明後日にアップされるかも」)
・(若森さちこさん(さっちん))大阪といえば551(の豚まん)だけど、最近は脂が・・・で、最近は喜八洲のみたらし団子。新幹線の乗り継ぎの時に、新幹線の改札から一度出してもらって、改札出て左のところにある。回転が速いので、8人くらい並んでいても大丈夫。あったかいうちに食べるのと、持って帰って家でみんなで食べるのと2つ購入。
・(小関純匡さん(こせやん))大阪は大きいですね。いえ、20歳まで尼崎生まれ、石橋育ちなんで話し出したら2時間くらい話できますが・・・ここフェスティバルホールはマンハッタントランスファーとか、アマチュア時代によく観にきた。里帰り的な感じ。
・(渡辺シュンスケさん(しゅん))会場の下のインディアンカレーが今日の楽屋のケータリングで食べ放題だった。美味しい!(キョンキョン「甘さからのからさがくる!」)
・(Akkinさん)ラーメン、昔は神座くらいしかなかったのに、30年経ったら色々できている。今回はラーメン大戦争へ。(キョンキョン「知ってる人?(会場反応にぶい)」)
今朝は船場センタービルでトックリセーターみたいのを買った。それは明日?
・(キョンキョン)私は猫を飼っているが、友人がキャットシッターで泊まってくれている。お土産に点天の餃子を買っている。
・最後にもう一曲、歌わせてください。
・1月から5月までの今回のツアーが終わった後、数ヶ月いろんなところへ行って、静かにインプットの時間を。何も考えずにぼーっと。
・いろんなアイディアが降りてくると思う。それで、またみなさんに会うための約束みたいな曲。
・みなさん、ほんと元気でいてください。大人になると、こんなことを言うようになるんですね。
・元気に、楽しく、お互い、アップデートして、パワーアップして・・・100%聴いてください。
M20(En2) 100%
・歌い終わった後に、左ステージ、右ステージ、中央と丁寧な礼。
・センターに戻って、飛び上がって抱きしめるような仕草。
・ありがとうございました!(メンバーと一列で)また会いましょう!
・(もう一度メンバーを一人一人紹介しながら、紹介されたメンバーは退出)
・無事にツアーが終わることを祈っていてください。ありがとう!大阪!
20:41 ライト点灯。

小泉今日子 KK60 〜コイズミ記念館〜 KYOKO KOIZUMI TOUR 2026 @フェスティバルホール (大阪) 2026.02.27 データ

2026/02/27(Fri) Open 17:30 Start 18:30
フェスティバルホール (大阪)
Price
全席指定: ¥12,000
Tour Schedule(ツアー日程)
2026/01/24(Sat)、25(Sun) 神奈川 相模女子大学グリーンホール
2026/01/30(Fri) 茨城 ザ・ヒロサワ・シティ会館 茨城県立県民文化センター)大ホール
2026/02/01(Sun) 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール
2026/02/04(Wed) 東京 NHKホール
2026/02/07(Sat) 熊本 熊本城ホール メインホール
2026/02/08(Sun) 福岡 福岡サンパレス ホテル&ホール
2026/02/13(Fri) 岡山 倉敷市民会館
2026/02/15(Sun) 広島 広島文化会館 HBGホール
2026/02/21(Sat) 山形 やまぎん県民ホール(山形総合文化芸術館)
2026/02/22(Sun) 宮城 仙台 サンプラザホール
2026/02/25(Wed) 静岡 アクトシティ浜松 大ホール
2026/02/27(Fri)、28(Sat) 大阪 フェスティバルホール
2026/03/07(Sat) 岩手 トーサイクラシックホール岩手(岩手県民会館)大ホール
2026/03/08(Sun) 秋田 あきた芸術劇場ミルハス 大ホール
2026/03/13(Fri) 香川 サンポートホール高松 大ホール
2026/03/14(Sat) 愛媛 愛媛県県民文化会館 メインホール
2026/03/21(Sat) 大阪 フェスティバルホール
2026/03/27(Fri) 福島 けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター) 大ホール
2026/03/29(Sun) 青森 リンクステーションホール青森
2026/04/04(Sat)、05(Sun) 愛知 Niterra 日本特殊陶業市民会館フォレストホール
2026/04/10(Fri) 北海道 帯広市民文化ホール(大ホール)
2026/04/11(Sat) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
2026/04/17(Fri) 石川 本多の森 北電ホール
2026/04/19(Sun) 新潟 新潟県民会館
2026/05/02(Sat)、03(Sun) 東京 日本武道館
Member(敬称略)
Bass & Band Master: 上田ケンジ
Guitar: akkin
Drums: 小関純匡
Keyboard: 渡辺シュンスケ
Woodwind & Brass: YOKAN
Percussion: 若森さちこ
Chorus: 加藤いづみ




